【お知らせ】当事務代表が日本公認会計士協会東京会「学校法人委員会委員」に就任いたしました
7月11日
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TISO税務会計・行政法務総合事務所(代表:張 宗唐)は、2026年7月1日付で、代表の張が日本公認会計士協会東京会の「学校法人委員会委員」に委嘱され、就任いたしましたことをお知らせいたします(任期:2026年7月1日~2027年6月30日)。
日本公認会計士協会における各委員会は、会計・監査実務の発展や制度の適切な運用を支える重要な組織です。なかでも学校法人委員会は、学校法人の経営・財務情報の信頼性確保や、それに伴う監査実務の高度化・課題解決に向けて調査・研究等を行う専門部会です。
■ 就任にあたっての背景と展望
当事務所の代表である張は、これまで大手監査法人において投資信託や不動産SPCをはじめとする高度な監査実務に数多く従事してまいりました。今回の委員就任に伴い、公認会計士・税理士としての経験と専門知識を活かし、学校法人分野における適正な会計・監査秩序の維持および健全な発展に向けて尽力してまいります。
当事務所は、今後も社会の信頼性インフラの維持と地域経済の発展に貢献してまいります。
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【委員プロフィール】
張 宗唐(ちょう しゅうとう)
TISO税務会計・行政法務総合事務所 代表。日本大学大学院商学研究科 博士後期課程 満期終了。公認会計士、税理士、行政書士、宅地建物取引士。2026年7月までPwC Japan有限責任監査法人 金融事業部に勤務。同月より日本公認会計士協会東京会 学校法人委員会委員を務める。





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