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お知らせ・活動報告


【活動報告】楽天グループ・三木谷会長との対面から学ぶ:先端サービスの実体験を日々の支援へ
TISO税務会計・行政法務総合事務所(代表:張 宗唐)は、当事務所代表の張が、楽天グループ株式会社の代表取締役会長兼社長である三木谷 浩史 氏と直接対面する機会をいただきましたことをご報告いたします。 今回の対面は、同社が推進する通信サービスの契約プロセスを、代表自らが「一人のユーザー」として現場でリアルに体感する中で実現したものです。 ■ 現場での体験を士業サービスへ還元 DX(デジタルトランスフォーメーション)を牽引するトップ企業の顧客動線やサービス設計を肌で学ぶことは、中小企業の経営・バックオフィスを支援する当事務所にとって、非常に有意義なインプットとなりました。 当事務所は、公認会計士・税理士・行政書士・宅地建物取引士として、常に最新のトレンドや効率的なデジタル活用にアンテナを張っております。今回得たイノベーティブな視点を日々の業務に還元し、クライアントの皆様のビジネス発展をよりスマートにサポートしてまいります。 【事務所概要】 事務所名:TISO税務会計・行政法務総合事務所 代表者:張 宗唐(ちょう しゅうとう) 保有資格:公認会計士、
宗唐 張
7月11日読了時間: 2分


【活動報告】監理責任者等講習を受講・修了いたしました
TISO税務会計・行政法務総合事務所 代表の張 宗唐(ちょう しゅうとう)です。 2026年9月28日、東京都にて開催された公益財団法人 国際人材協力機構(JITCO)主催の「監理責任者等講習」を受講し、無事に修了いたしました(受講証明書を取得いたしました)。 ■ 監理責任者等講習受講の背景と目的 外国人技能実習制度や育成功労・特定技能制度など、外国人材の受入れや法的なコンプライアンス遵守は、企業の持続的な成長や事業承継において非常に重要なテーマとなっております。 当事務所では、公認会計士・税務士・行政書士としての専門知識を基盤に、会計・税務・法務の側面から企業の経営支援・M&A支援を行っております。監理責任者等としての適切な知識や実務対応、法的規制についての理解をさらに深めることで、外国人材を活用される事業者様に対して、より一層適切で包括的なリーガル&コンプライアンス支援を提供してまいります。 ■ 今後の展望 今後も最新の法令や制度へのアップデートを怠らず、税務・会計・行政法務の多角的な視点から、経営者の皆様が安心して事業活動に専念できるよう、
宗唐 張
3 日前読了時間: 2分


【お知らせ】当事務所がM&A支援機関として登録されました
2026年8月20日、TISO税務会計・行政法務総合事務所は、中小企業庁の「M&A支援機関登録制度」に登録されました。 M&A支援機関登録制度は、中小企業が安心してM&Aに取り組める環境を整備することを目的とした制度です。 当事務所は、FA(フィナンシャル・アドバイザー)業務およびM&A仲介業務の支援機関として登録されています。 公認会計士・税理士として培ってきた会計・税務の専門性を活かし、企業価値の検討、財務・税務面の分析、M&Aに伴う税務・会計上の論点整理など、経営者の皆様のM&Aに関する意思決定をサポートしてまいります。 「会社を売却するか検討したい」「M&Aによる事業承継を考えている」「企業買収を検討している」 といった段階から、お気軽にご相談ください。 当事務所の登録内容、支援業務、手数料体系等の詳細については、M&A支援機関登録制度の登録支援機関データベースをご覧ください。 M&A支援機関登録制度・登録支援機関データベース 今後も、会計・税務を基盤とした専門的なM&A支援を通じて、中小企業の事業承継・成長をサポートしてまいります。..
宗唐 張
8月24日読了時間: 2分


【活動報告】当事務所が「子ども110番の家」に登録いたしました
TISO税務会計・行政法務総合事務所(代表:張 宗唐)は、地域の安全・安心な環境づくりに貢献するため、このたび「子ども110番の家」への登録を行いましたことをお知らせいたします。 「子ども110番の家」は、子どもたちが登下校時などにトラブルや不審者への不安を感じた際、緊急避難先として駆け込めるように協力する地域ぐるみの防犯活動です。 ■ 登録の背景と当事務所の任務 当事務所は、公認会計士・税理士・行政書士・宅地建物取引士として日頃より多くの法的な安心をご提供しておりますが、それと同時に「地域社会の一員」として、未来を担う子どもたちの安全を守ることも大切な役割であると考えております。 万が一の際には、以下の任務に沿ってあわてず落ち着いて行動し、連携を図ってまいります。 ・避難してきた児童・生徒の一時保護 ・保護者への連絡(必要に応じ、警察や学校等への連絡) 近隣にお住まいのお子様や保護者の皆様にとって、身近で頼れる安心の場所となれるよう、今後も業務と並行して地域社会の防犯・安全対策に積極的に協力してまいります。 【事務所概要】 事務所名:TISO税
宗唐 張
7月15日読了時間: 2分


【お知らせ】当事務所代表が「事業承継アドバイザー」に認定されました
TISO税務会計・行政法務総合事務所(代表:張 宗唐)は、一般社団法人金融検定協会が主催する資格制度において、当事務所代表の張が「事業承継アドバイザー」として認定(資格取得)されましたことをお知らせいたします。「事業承継アドバイザー」は、中小企業が直面する経営権の移譲や資産の承継、親族内・親族外承継(M&Aなど)における多様な課題に対して、専門的な見地から適切な助言や道筋をつけるための知識を証明する認定資格です。 ■ 認定の背景と今後のサービス展開経営者の高齢化に伴い、事業承継は日本の中小企業にとって最重要課題の一つとなっています。当事務所は、代表が持つ公認会計士・税理士としての高度な財務・税務スキーム構築力、および行政書士・宅地建物取引士のリーガル知識に加え、今回の事業承継に関する専門知見を融合させることで、より一層包括的で一歩踏み込んだ承継支援サービスの提供が可能となりました。当事務所は、今後も経営者の皆様の想いに寄り添い、大切な事業と技術を次世代へと繋ぐ良きパートナーとして、地域経済の持続的な発展に貢献してまいります。 【事務所概要】事務所
宗唐 張
7月11日読了時間: 2分


【お知らせ】IPA「SECURITY ACTION」一つ星の宣言を行いました
TISO税務会計・行政法務総合事務所(代表:張 宗唐)は、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が創設した中小企業向けの情報セキュリティ対策自己宣言制度である「SECURITY ACTION(セキュリティアクション)」において、このたび「★一つ星」を宣言いたしましたことをお知らせいたします。 「SECURITY ACTION」は、安全・安心なIT社会の実現を目指し、中小企業や個人事業主が自ら情報セキュリティ対策に取り組むことを自己宣言する制度です。 ■ 当事務所の取り組み(情報セキュリティ5か条) 当事務所は、公認会計士・税理士・行政書士・宅地建物取引士の総合事務所として、クライアントの皆様の大切な機密情報や個人情報を適切に保護するため、以下の「情報セキュリティ5か条」の遵守を徹底いたします。 1. OSやソフトウェアの最新化**(常に最新の状態を維持し、脆弱性を排除します) 2. ウイルス対策ソフトの導入**(セキュリティソフトを適切に運用し、脅威を防御します) 3. パスワードの強化**(推測されにくい複雑なパスワードを設定・管理します) 4
宗唐 張
7月11日読了時間: 2分


【お知らせ】当事務代表が日本公認会計士協会東京会「学校法人委員会委員」に就任いたしました
TISO税務会計・行政法務総合事務所(代表:張 宗唐)は、2026年7月1日付で、代表の張が日本公認会計士協会東京会の「学校法人委員会委員」に委嘱され、就任いたしましたことをお知らせいたします(任期:2026年7月1日~2027年6月30日)。 日本公認会計士協会における各委員会は、会計・監査実務の発展や制度の適切な運用を支える重要な組織です。なかでも学校法人委員会は、学校法人の経営・財務情報の信頼性確保や、それに伴う監査実務の高度化・課題解決に向けて調査・研究等を行う専門部会です。 ■ 就任にあたっての背景と展望 当事務所の代表である張は、これまで大手監査法人において投資信託や不動産SPCをはじめとする高度な監査実務に数多く従事してまいりました。今回の委員就任に伴い、公認会計士・税理士としての経験と専門知識を活かし、学校法人分野における適正な会計・監査秩序の維持および健全な発展に向けて尽力してまいります。 当事務所は、今後も社会の信頼性インフラの維持と地域経済の発展に貢献してまいります。 --- 【委員プロフィール】 張 宗唐(ちょう しゅうと
宗唐 張
7月11日読了時間: 2分


【活動報告】日本大学商学部にて「監査法人における財務諸表監査」をテーマに寄付講座の講師を務めました
TISO税務会計・行政法務総合事務所(代表:張 宗唐)は、2026年5月28日に日本大学商学部(東京都世田谷区砧)にて開催された特別寄付講座において、代表の張が講義の講師を務めましたことをお知らせいたします。 当日は、「監査法人における財務諸表監査(組織・業務/会社法監査・金商法監査/具体的業務)」をテーマに、公認会計士の使命や監査制度の基礎から、現場における具体的な実務プロセスまでを解説いたしました。 ■ 講義内容のポイント 監査実務のリアルを解説** 法律に基づく監査義務の違い(会社法監査・金商法監査)や、監査法人の組織体制など、実務の全体像を網羅して指導しました。 不動産ファンド監査のケーススタディ** 具体的業務のパートでは、オリジナルの架空案件「日本大学 インダストリアル・トラスト」を題材に、専門領域である不動産SPC(特定目的会社)の監査実務を紹介。税制上の優遇措置に関わる「TMKの導管性要件」のチェック実務など、一歩踏み込んだ現場の知見を共有しました。 当事務所は、今後もこのような教育活動を通じ、次世代のビジネスリーダーの育成や会計
宗唐 張
7月11日読了時間: 2分
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